校章の由来 南幌町の南を表徴化し、水田を黄金の稲穂で囲みました。上部四つの星は、小・中・高の各学校と地域社会を表し、四者が連携し理解を深め、助け合いながら中央の星である養護学校が大きく育つことを形象化したものです。(昭和60年5月11日・制定)